• なぜレッスンだけでは足りないのか
• セミナーという学びの形
• 実際に起きている変化
同じように弾いているのになぜか音が安定しない
言われた通りにやっているのにうまくいかない
そんな経験はありませんか?
マンツーマンのレッスンではどうしても
「もう少し大きく」
「手はこう動かして」
といったその場の修正になりがちです
もちろんそれも大切ですが、それだけでは
「なぜそうなるのか」
を自分で考える力が育ちにくい。
私自身、かつてテレビで見た
『バイオリンのお稽古』という番組が、今でも強く印象に残っています
そこでは一流の演奏家が、なぜその音になるのかどうすれば変わるのかを
一貫した流れで解説していました。
それを見ているうちに「自分でもやってみたい」と自然に思ったのを覚えています
セミナーという形は
一つのテーマを
体系的に理解し
自分で試すための場です
実際に開催してみると
「自分でやってみようと思えた」
「音が変わる感覚が分かった」という声をいただきました
という声をいただきました
音は教えられるだけでは変わりません。
自分で気づき試し変えていくことで初めて変わります。
そのきっかけとしてこのセミナーを続けていきます。
現在もご参加いただいています
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